※リンクには広告が含まれています。
刻んだピクルスや玉ねぎなどの具材感と、トマトケチャップ由来のまろやかな甘みが魅力の「サウザンアイランドドレッシング」。生野菜にはもちろん、エビなどのシーフードやフライのソースとしても外せない大定番の1本です。
しかし、定番の濃厚な乳化型から、毎日使いやすい低カロリー・減塩タイプ、オーガニック素材にこだわったものまで、その種類は多種多様。ボトルの容量も家庭用から業務用まで幅広く、どれを選ぶべきか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、原材料や味わいの質、健康志向、容量などを徹底比較し、おすすめの商品をランキング形式でご紹介します!お気に入りの1本を見つけてみてください。
- サウザンアイランドドレッシングとは
- サウザンアイランドドレッシングの選び方のポイント
- サウザンアイランドドレッシングのおすすめ人気ランキングTOP10
- 1位: キューピー 1000アイランドドレッシング (39pt)
- 2位: キューピー ジャネフ 減塩サウザンアイランドドレッシング (32pt)
- 3位: キューピー エルドレッシング サウザンアイランドドレッシング (23pt)
- 4位: ヤマトフーズ レモスコRED サウザンドレッシング (15pt)
- 4位: なだ万 和風サウザンアイランドドレッシング (15pt)
- 6位: キューネ サウザンアイランドドレッシング (10pt)
- 7位: セゾンファクトリー サウザンアイランドドレッシング (9pt)
- 7位: サイゼリヤ サウザンアイランド風ドレッシング (9pt)
- 7位: ケンコーマヨネーズ クリーミィサウザンアイランドドレッシング (9pt)
- 7位: ケイパック クリーミィーサウザンドレッシング (9pt)
- サウザンアイランドドレッシングのおすすめ人気ランキングTOP10のまとめ
サウザンアイランドドレッシングとは

サウザンアイランドドレッシングとは、マヨネーズをベースに、トマトケチャップ、刻んだピクルス、パプリカ、玉ねぎ、ゆで卵などを加えて作られる、とろりとした乳化型のドレッシングです。
サウザンアイランドドレッシングの名前の由来

サウザンアイランドドレッシングの名前の由来は、アメリカとカナダの国境沿いにある観光地「サウザンドアイランズ(千の島々)」です。
理由は主に2つあります。
- 見た目:ソースの中に散らばる細かく刻んだピクルスや玉ねぎなどの具材が、水面に浮かぶ無数の島々のように見えたため。
- 歴史:この土地の別荘で愛されていた手作りドレッシングを、ニューヨークの高級ホテルのオーナーが気に入り、地名を冠してメニューに採用し広めたため。
美しい島々の景色と、独特の具材感が名前のルーツになっています。
サウザンアイランドドレッシングの日本での歴史

サウザンアイランドドレッシングは、1900年代初頭にアメリカで誕生し、日本に本格的に入ってきたのは昭和30年代(1950年代後半〜1960年代)です。 当時はまだ一部の高級洋食店や、外国人向けの輸入食材店でひっそりと販売される程度でした。
日本国内で一気に認知度が高まったきっかけは、1978年(昭和53年)のキユーピーによる「キユーピー サウザンアイランドドレッシング」の発売です。 すでに発売されていた「フレンチ(白・赤)」に続く新しい定番として登場しました。
サウザンアイランドドレッシングの用途

サウザンアイランドドレッシングは、その濃厚なコクと甘み、酸味のバランスから、サラダだけでなく幅広い料理のソースや隠し味としてマルチに活躍します。具材の大きさや風味のタイプに合わせて使い分けるのもおすすめです。
※画像はイメージです
生野菜サラダ

レタス、トマト、きゅうりといったみずみずしい定番野菜と相性抜群です。特に「固形物がしっかり残っているタイプ」を使うと、シャキシャキとした食感のアクセントが加わります。
温野菜

キャベツの千切りや大根のツマ、ブロッコリーやアスパラなどの温野菜には、「固形物なしのなめらかタイプ」がおすすめ。細い隙間にもムラなく均一にソースが絡みます。
シーフードサラダ

「レモン果汁」や「マスタード」が効いたすっきり酸味のあるタイプを合わせると、魚介の生臭さを消しつつ、素材の甘みを引き立ててリッチな前菜に仕上がります。
シーフードフライ

エビフライ、カキフライ、白身魚のフライなどにぴったりです。「細かくすりつぶされているタイプ」や「ウスターソース入り」など、とろみとコクが強いものを選ぶと、衣にピタッと絡んで濃厚な旨味を楽しめます。
チキンナゲット

ディップソースにすると、ジャンキーで満足感のある味わいになります。特に「ガーリック入り」の風味を選ぶと、お酒が進むおつまみに変身します。
トースト・ハンバーガー

食パンに薄く塗ってからハムやチーズを挟んだり、手作りハンバーガーの特製ソースとして使うと、お店のような奥深い味わいになります。
サウザンアイランドドレッシングの選び方のポイント

サウザンアイランドドレッシングを選ぶときは、あの独特な「具材感」や「コク」をどう楽しみたいかによって、見るべきポイントが変わってきます。パッケージの成分表や特徴を見るときにチェックしたいポイントを詳しく解説します。
具材の大きさで選ぶ

サウザンアイランドドレッシングを選ぶ際は、中に入っている野菜の「サイズ感」に注目してみましょう。商品によって具材の大きさや食感は異なり、それによって口当たりだけでなく、サラダとの相性や料理への使いやすさまでガラリと変わります。
ここでは大きく3つのタイプに分けて、それぞれの特徴を解説します。
固形がしっかり残っているタイプ(具だくさん・シャキシャキ)

ピクルスや玉ねぎ、パプリカなどが目で見てわかるサイズでゴロゴロと入っているタイプです。 噛むたびにピクルスの心地よい酸味や玉ねぎの甘みが弾け、ドレッシング自体が「食べるおかず」のような満足感を与えてくれます。
レタスやトマトなどのシンプルな生野菜サラダにおすすめです。具材がアクセントになり、野菜だけの物足りなさをカバーしてくれます。
細かくすりつぶされているタイプ(とろとろ・ディップ向け)

具材は入っているものの、細かくクラッシュされてソースと一体化しているタイプです。 どこをすくっても具材の旨みとマヨネーズのコクが均一に混ざり合い、とろりと濃厚でクリーミーな口当たりに仕上がっています。
エビフライや唐揚げなどの揚げ物のソース、サンドイッチの具材に塗るスプレッド。具材がボトルの口に詰まりにくく、食材にピタッと絡みます。
固形物なしタイプ(なめらか・ノン粒)

ピクルスなどの固形物をあえて一切入れず、オニオンパウダーやトマトペースト、香辛料の風味だけでサウザンの味を再現したタイプです。 引っかかりが一切ないシルキーでなめらかな舌触りで、個々の具材の主張がないため、酸味と甘みのバランスが一番まろやかに感じられます。
キャベツの千切りや大根のツマなど、細かく刻んだ野菜のサラダ。細口ボトルから綺麗に線がけ(デコレーション)したいときにも最適です。
ベースの「酸味」と「甘み」のバランスで選ぶ

サウザンアイランドドレッシングの味の方向性を決定づけるのが、トマトや甘味料由来の「甘み」と、お酢やピクルス由来の「酸味」のバランスです。この比率によって、まろやかなのか、すっきりしているのか、味わいのキャラクターが大きく変わります。
用途や食べる人の好みに合わせて選びましょう。
甘み・まろやかさ重視(マイルドタイプ)

トマトケチャップや砂糖類(果糖ぶどう糖液糖など)の甘みが前面に出ており、お酢特有のツンとした刺激が抑えられているタイプです。 お酢の酸っぱさが苦手なお子様向けのサラダや、温野菜、フライドポテトなどのディップソースとして大活躍します。
酸味・すっきり感重視(爽快タイプ)

醸造酢やりんご酢、ワインビネガー、レモン果汁などをしっかりと効かせ、甘さを控えめに仕上げたキレのあるタイプです。 エビやサーモンなどのシーフードサラダ、白身魚のフライなど。油っぽさや魚介の生臭さをすっきりと中和してくれます。
旨味・複雑さ重視(バランス・本格タイプ)

単なる「砂糖の甘さ」や「お酢の酸っぱさ」ではなく、フルーツの自然な甘みや、熟成されたビネガーの奥深い酸味を掛け合わせ、味に奥行きを持たせたタイプです。 休日のごちそうサラダや、おもてなしの際の前菜など、ドレッシングの味そのものを主役にしたい時にぴったりです。
風味を変化させる食材で選ぶ

サウザンアイランドドレッシングは、ベースとなるマヨネーズとトマトの甘みだけでなく、隠し味やアクセントとしてプラスされている「食材」によって風味が大きく変化します。
生野菜をさっぱり食べたいのか、肉・魚料理のソースとして濃厚に使いたいのか、用途に合わせてブレンドされている食材に注目してみましょう。
さっぱり感をプラス:レモン果汁

柑橘系のフレッシュな酸味が加わることで、サウザン特有のマヨネーズの重さが和らぎ、後味が非常にすっきりと仕上がります。夏の生野菜サラダにはもちろん、サーモンやエビなどのシーフード、白身魚のフライに合わせると、魚介の生臭さを消して爽やかに引き立ててくれます。
深いコクと旨味:ウスターソース

お肉や野菜の旨味が凝縮されたウスターソースが加わると、味わいに奥深いコクとスパイシーな香りが生まれます。少し茶色みがかった濃厚な色合いのものが多く、チキンソテーやポークカツ、温野菜の温サラダなど、ボリュームのある主菜級メニューのソースとして抜群の相性を誇ります。
パンチと食欲をそそる風味:ガーリック

にんにくの風味がガツンと効いたタイプは、一口目から強いインパクトと満足感を与えてくれます。お肉を使ったサラダやタコスミート、ポテトフライのディップソースに最適です。お酒のおつまみになるような、少し大人向けのパンチのある味付けを求めるときに重宝します。
華やかな彩りとほのかな甘み:レッドベルペッパー

細かく刻んだ赤パプリカ(レッドベルペッパー)は、サウザンならではの「ピンク色のソースに映える赤い粒々」の正体です。お酢漬けにされたものが多く、噛んだときにほんのりとした野菜本来の甘みと酸味がアクセントになり、サラダ全体の彩りを一気に華やかにしてくれます。
爽やかなアクセントと彩り:パセリ

乾燥パセリなどのハーブ類がブレンドされているものは、ソースの中に緑色の彩りが加わり、見た目の清潔感・上品さがアップします。パセリ特有の清涼感のある香りがマヨネーズのマイルドさを程よく引き締め、レストランのサラダバーのような本格的な味わいを演出してくれます。
キレのある辛みと酸味:マスタード

程よい辛みとビネガーの酸味を持つマスタードは、ドレッシング全体の味をピリッと引き締める名脇役です。全体の甘みを抑え、キレのある大人の味わいに仕上げてくれるため、アボカドやゆで卵といった濃厚な食材と合わせても、飽きずに最後まで美味しく食べられます。
和の旨味であっさり:かつお節(和風だし)

かつお節やさば節、煮干しなどの「和風だし」の旨味がブレンドされたタイプは、日本の家庭料理や和食の食卓に驚くほど馴染みます。
マヨネーズとトマトケチャップの濃厚な洋風ベースに、かつお節の芳醇な香りと深みのある「だし」が加わることで、サウザン特有の油っぽさが抑えられて後味がすっきりと上品に仕上がります。豆腐サラダや大根の千切りサラダ、温野菜など、和の食材とも相性抜群です。
健康志向で選ぶ

サウザンアイランドドレッシングはマヨネーズベースであるため、ドレッシング類の中ではカロリーや塩分が高めになりがちです。
「毎日ヘルシーにサラダを食べたい」「アレルギーがあっても家族みんなで同じドレッシングを楽しみたい」という方は、以下の機能性表示や原材料の工夫をチェックしてみましょう。
塩分が気になる方に:減塩タイプ

血圧が気になる方や、日々の塩分摂取量を抑えたい方には「減塩」タイプがおすすめです。
一般的なドレッシングに比べて食塩相当量を25%〜50%ほどカットしながらも、トマトペーストの旨味を凝縮したり、レモン果汁やスパイス(コショウやマスタード)を効かせたりすることで、物足りなさを感じさせない工夫がされています。
しっかりとした濃厚な味わいをキープしつつ、健康的にサラダを楽しめます。
ダイエットや脂質制限に:カロリー・コレステロール0(ノンオイル)

体重管理や脂質制限をされている方、コレステロール値が気になる方には「ノンオイル」や「カロリー・コレステロール0」タイプが最適です。 本来使われるマヨネーズ(植物油)を一切使用せず、お酢やトマト、オニオンパウダーなどをベースに作られています。
技術の進化により、増粘剤などを上手く活用することで、サウザン特有のクリーミーな「とろみ」とリッチな口当たりがしっかり再現されており、満足感を損なわずに大幅なカロリーカットが目指せます。
家族みんなで安心:アレルギー対応

サウザンアイランドのベースとなるマヨネーズには通常「卵黄」が使われますが、アレルギー対応の商品では卵の代わりに大豆の粉や植物性プロテインを使用しています。
卵特有のコクを大豆由来の旨味や植物油の乳化技術で補うことで、あっさりと食べやすい後味に仕上げつつ、アレルギーの方でも安心してクリーミーな洋風ドレッシングを味わえます。
容量で選ぶ

サウザンアイランドドレッシングはマヨネーズをベースとした乳化型ドレッシングなため、油分が分離しやすい特徴があります。一度開封すると酸化が進みやすいため、世帯人数や使用頻度に合わせて使い切れる最適な「容量」を選ぶことが大切です。
お弁当や使い切りに:小袋タイプ(8〜20ml程度)

1回分ずつ個包装された小袋タイプは、オフィスや学校へ持参するお弁当用として最適です。
毎回新鮮な状態で開封できるため持ち運びに便利なほか、普段は別のドレッシングをメインで使っていて「たまにサウザン味を食べたい」という一人暮らしの方のストックとしても無駄がありません。
新鮮なうちに使い切る:小ボトル(150〜250ml程度)

1人〜2人暮らしの世帯や、1本のドレッシングを1ヶ月以内にしっかり使い切りたい方には小ボトルがベストです。
ファミリー層の定番:中ボトル(300〜500ml程度)

3人以上のファミリー世帯や、サラダだけでなく料理のソースとしても頻繁に活用する家庭には、中ボトルが使い勝手抜群です。
高頻度・大量消費に:業務用(1000ml / 1L)

毎日欠かさず大皿のサラダを食べる大家族や、ホームパーティー、エビフライなどの揚げ物の特製ディップソースとして大量に消費するなら、1Lサイズの業務用ボトルが圧倒的に高コスパです。
サウザンアイランドドレッシングのおすすめ人気ランキングTOP10

ランキングはECサイト4社、ネットスーパー2社、食品スーパー・ドラッグストア統合データサイト1社を合算して順位付けしています。容量違いの場合は上位の順位を優先しています。
(2026.06.25リサーチ)
詳しくはコチラ
※塩分量は、約15gまたは約18gあたりの食塩相当量です。
1位: キューピー 1000アイランドドレッシング (39pt)
| 原材料 | 食用植物油脂(国内製造)、ピクルス、砂糖類(ぶどう糖果糖液糖、砂糖)、トマトケチャップ、醸造酢、食塩、卵黄、濃縮レモン果汁、ウスターソース、酵母エキスパウダー/増粘剤(加工でん粉、キサンタンガム)、調味料(アミノ酸等)、甘味料(ステビア)、(一部に卵・小麦・大豆を含む) |
| 塩分量 | 0.4g |
| 具材の大きさ | 細かくすりつぶされているタイプ |
| 酸味と甘みのバランス | 甘み・まろやかさ重視 |
| 風味を変化させる食材 | レモン果汁・ウスターソース |
| 健康志向 | ━ |
| 容量 | 15ml/180ml/380ml/1000ml |
たっぷりの刻みピクルスをクリーミーなソースに馴染ませた、定番のサウザンアイランドドレッシングです。ケチャップの甘みと卵黄のコクをベースに、隠し味のウスターソースや濃縮レモン果汁が奥深い旨味と爽やかな後味を引き立てます。
酸味がマイルドで食べやすく、生野菜サラダはもちろん、エビなどのシーフードやフライ料理のタルタル風ソースとしてもマルチに活躍する1本です。
2位: キューピー ジャネフ 減塩サウザンアイランドドレッシング (32pt)
| 原材料 | トマトケチャップ(国内製造)、醸造酢、食塩、乾燥たまねぎ、オニオンエキス、酵母エキスパウダー、香辛料、ガーリックパウダー/セルロース、増粘剤(キサンタンガム)、酸化防止剤(ビタミンC)、甘味料(スクラロース) |
| 塩分量 | 0.3g |
| 具材の大きさ | 固形物なし |
| 酸味と甘みのバランス | 酸味・すっきり感重視 |
| 風味を変化させる食材 | ガーリック・玉ねぎ |
| 健康志向 | 減塩・カロリーオフ・コレステロール0、アレルギー対応 |
| 容量 | 10ml/1000ml |
塩分を50%カットし、1食分(10ml)あたり3kcal・脂質ゼロに抑えた健康配慮型のノンオイルドレッシングです。卵や小麦などの特定原材料7品目も不使用。
マヨネーズを使わずトマトケチャップのやさしい甘みとお酢の爽やかな酸味をベースに、オニオンやガーリックの旨味を効かせて物足りなさをカバーしています。すっきりした味わいで温野菜やシーフードサラダ、毎日の食事制限に最適な1本です。
3位: キューピー エルドレッシング サウザンアイランドドレッシング (23pt)
| 原材料 | 食用植物油脂(国内製造)、醸造酢、トマトケチャップ、砂糖、ピクルス、食塩、卵黄、乾燥ピーマン、酵母エキスパウダー、ウスターソース、香辛料/増粘剤(加工でん粉、キサンタンガム)、調味料(有機酸等)、甘味料(ステビア)、香辛料抽出物、(一部に卵・小麦・大豆・りんごを含む) |
| 塩分量 | 0.57g |
| 具材の大きさ | 細かく刻まれているタイプ |
| 酸味と甘みのバランス | 甘み・まろやかさ重視 |
| 風味を変化させる食材 | ウスターソース・ピーマン |
| 健康志向 | ━ |
| 容量 | 1000ml |
トマトの風味とピクルスの爽やかな酸味を生かした、クリーミーなサウザンアイランドドレッシングです。ほどよい甘みとマイルドな味わいが特長で、生野菜のサラダはもちろん、えびやツナ、ゆで卵、温野菜など幅広い食材によく合います。
業務用「エルドレッシング」シリーズとして、安定した風味と使いやすさを備え、さまざまのサラダメニューに活用しやすい仕上がりです。
4位: ヤマトフーズ レモスコRED サウザンドレッシング (15pt)
| 原材料 | 食用菜種油(国内製造)、たまねぎ、醸造酢、砂糖、パプリカ、レモン果汁、塩蔵唐辛子、食塩、卵黄、にんにく、アンチョビ、酵母エキス、レモンピール、ハバネロ粉末、(一部に卵を含む) |
| 塩分量 | 約0.6g |
| 具材の大きさ | 細かく刻まれているタイプ |
| 酸味と甘みのバランス | 酸味・すっきり感重視 |
| 風味を変化させる食材 | レモン果汁・にんにく・アンチョビ・パプリカ |
| 健康志向 | 化学調味料無添加 |
| 容量 | 180ml |
パプリカを塩漬け・発酵させたポルトガル伝統の調味料「マッサ」と、自家製マヨネーズを使用したサウザンドレッシングです。隠し味にアンチョビを加え、レモスコREDの爽やかなレモンの風味とクセになる辛さ、マッサの旨みが調和した、コクのあるピリ辛の味わいが特長です。
サラダだけでなく、揚げ物や肉・魚料理のピリ辛ソースとしても幅広く活用できます。化学調味料は使用していません。
4位: なだ万 和風サウザンアイランドドレッシング (15pt)
| 原材料 | 食用植物油脂(国内製造)、砂糖、ピクルス、濃縮合わせだし(煮干し、さば節、かつお節)、醸造酢、食塩、ウスターソース、トマトペースト、トマトケチャップ、粉末状大豆たん白、香辛料、香味油/増粘剤(キサンタン)、香辛料抽出物、(一部に小麦・さば・大豆を含む) |
| 塩分量 | 約0.6g |
| 具材の大きさ | 細かくすりつぶされているタイプ |
| 酸味と甘みのバランス | まろやかながらもあっさり |
| 風味を変化させる食材 | かつお節・さば節・煮干し ・ウスターソース |
| 健康志向 | アレルギー対応(卵) |
| 容量 | 180ml |
天保元年創業の老舗「なだ万」が誇る、和の技法を取り入れた唯一無二のサウザンドレッシングです。ケチャップやピクルスの洋風ベースに、かつお節・さば節・煮干しの濃厚な合わせだしを贅沢に融合。
最大の特長として卵を使わず大豆の粉で仕上げており、アレルギーに配慮しつつも、だしの旨味によってあっさりと上品な後味を実現しています。子どもから大人まで親しみやすく、和洋を問わずサラダをリッチに彩る1本です。
6位: キューネ サウザンアイランドドレッシング (10pt)
| 原材料 | 食用植物油脂、糖類(ぶどう糖果糖液糖、砂糖)、醸造酢、トマトピューレ、たまねぎ、きゅうり、パプリカ、たんぱく質濃縮ホエイパウダー(乳成分を含む)、食塩、マスタードシード、チャイブ、濃縮レモン果汁、香辛料/増粘剤(加工デンプン、グァーガム、キサンタンガム)、香料、(一部に乳成分を含む) |
| 塩分量 | 約0.26g |
| 具材の大きさ | 細かく刻まれているタイプ |
| 酸味と甘みのバランス | 酸味・すっきり感重視 |
| 風味を変化させる食材 | マスタード・チャイブ・パプリカ |
| 健康志向 | アレルギー対応(卵) |
| 容量 | 250ml |
ドイツの老舗が手がける、ハーブとスパイスが爽やかに香るサウザンドレッシングです。熟成された醸造酢とレモン果汁のキレのある酸味をベースに、マスタードシードやチャイブを効かせ、甘さを控えた大人の味わいに仕上げています。
卵不使用かつ日本の製品に比べ塩分控えめなのも魅力。刻まれたきゅうりやパプリカの食感も心地よく、エビなどのシーフードや白身魚のフライをすっきりと引き立てます。
7位: セゾンファクトリー サウザンアイランドドレッシング (9pt)
| 原材料 | 食用植物油脂(国内製造)、醸造酢、たまねぎ、トマトペースト、砂糖、ピクルス、しろしょうゆ加工品(白だし)(小麦・大豆を含む)、りんご、卵、食塩、酵母エキス、赤ワイン、灰持酒、ナチュラルチーズ、動物性たん白加水分解物(さけを含む)、香辛料/増粘剤(キタンサン)、酸化防止剤(ビタミンC) |
| 塩分量 | 約0.3g |
| 具材の大きさ | 細かく刻まれているタイプ |
| 酸味と甘みのバランス | 旨味・複雑さ重視 |
| 風味を変化させる食材 | 赤ワイン・ナチュラルチーズ・白だし・灰持酒 |
| 健康志向 | 塩分少なめ |
| 容量 | 380ml |
スペイン産完熟トマトを贅沢に使用した、要冷蔵ならではのフレッシュ感が際立つ高級サウザンドドレッシングです。
トマト本来の濃厚な甘みと旨味をベースに、赤ワインやナチュラルチーズ、さらに隠し味として白だしや灰持酒を加えることで、何層にも重なるリッチで奥深いコクを実現しています。
クリーミーで料理によく絡み、マカロニサラダにたっぷり和えたり、野菜が苦手なお子様へのサラダにも最適な1本です。
7位: サイゼリヤ サウザンアイランド風ドレッシング (9pt)
| 原材料 | 食用植物油脂 トマトケチャップ 醸造酢 卵黄 発酵 調味料 食塩 調味料(アミノ酸等) 香辛料 みそ 増粘剤(キサンタンガム) 香辛料抽出物 酵母エキス (小麦、りんごを原材料の一部に含む) |
| 塩分量 | 約0.45g |
| 具材の大きさ | 非常に細かい |
| 酸味と甘みのバランス | 甘み・まろやかさ重視 |
| 風味を変化させる食材 | 味噌 |
| 健康志向 | 塩分少なめ |
| 容量 | 500ml |
サイゼリヤの看板メニュー「小エビのサラダ」に欠かせない、圧倒的なリッチさとコクを誇る特製ドレッシングです。クリーミーでコクのある味わいに、ほどよい酸味を合わせ、野菜のおいしさを引き立てます。
サラダはもちろん、パスタやピザのトッピング、肉料理や魚介料理のソースとしても使いやすく、幅広いメニューに活用できます。レストランの味わいを家庭でも楽しめる点が特長です。
7位: ケンコーマヨネーズ クリーミィサウザンアイランドドレッシング (9pt)
| 原材料 | 食用植物油脂(国内製造)、醸造酢、砂糖、トマトペースト、食塩、ピクルス、卵黄、ガーリックペースト、乾燥たまねぎ、乾燥レッドベルペパー、香辛料、乾燥パセリ/調味料(アミノ酸等)、増粘多糖類、香辛料抽出物、酸味料、(一部に卵・大豆を含む) |
| 塩分量 | 0.4g |
| 具材の大きさ | 細かくすりつぶされているタイプ |
| 酸味と甘みのバランス | 甘み・まろやかさ重視 |
| 風味を変化させる食材 | ガーリック・パセリ・レッドベルペッパー |
| 健康志向 | ━ |
| 容量 | 500ml/1000ml |
オリジナルにブレンドしたスパイスをベースに、トマトとピクルスを加えた、ほのかに甘酸っぱくスパイスの風味がきいたクリーミーなサウザンアイランドドレッシングです。なめらかな口当たりと、メニューにかけやすく素材になじみやすい適度な粘性が特長です。
生野菜や温野菜はもちろん、オムレツなどの卵料理にもよく合い、幅広いメニューに使いやすい業務用ドレッシングです。
7位: ケイパック クリーミィーサウザンドレッシング (9pt)
| 原材料 | 食用植物油脂(国内製造)、ぶどう糖果糖液糖、醸造 酢、トマトケチャップ、食塩、トマトペースト、卵黄、乾燥たまねぎ、濃 縮レモン果汁、香辛料/増粘剤(キサンタンガム)、香辛料抽出物、 (一部に卵・大豆・りんごを含む) |
| 塩分量 | 約0.4g |
| 具材の大きさ | 細かくすりつぶされているタイプ |
| 酸味と甘みのバランス | 甘み・まろやかさ重視 |
| 風味を変化させる食材 | レモン果汁 |
| 健康志向 | ━ |
| 容量 | 18ml |
トマトケチャップの酸味と香りを生かした、甘めに仕立てたクリーミィタイプのサウザンドレッシングです。鮮やかなオレンジ色の見た目も特長で、サラダを彩りよく仕上げます。
なめらかな口当たりで野菜によくなじみ、サラダはもちろん、フライや揚げ物のディップソース、サンドイッチなど幅広いメニューに使いやすい商品です。小袋タイプ(18ml)で、外食・中食向けにも適しています。
サウザンアイランドドレッシングのおすすめ人気ランキングTOP10のまとめ

キューピーさんが1位・2位・3位の上位独占だよ!

ドイツブランドのキューネさんもランクイン!
カルディや成城石井、オンラインショップなどで購入できるわよ!



